「一脚」の練習に幡豆の海岸へ。

練習どころか「一脚」を立てていられないほどの暴風!
日差しは文句のつけようがないほどなのだが、
いかんせん砂や波しぶきがカメラや顔にあたって痛いほど。
カメラをかたずけて歩くことに専念した1日だった。

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