鈴鹿「FUN&RUN」で一脚練習2日目。

引き続き練習練習あるのみ。
目線を下げた直線が一番難しいと感じた。

鈴鹿「FUN&RUN」で一脚練習1日目。

サーキットで「一脚」初体験。
カメラを支える腕は比較にならないくらい楽だが、
一点支持の独特な動きに慣れるまでには時間かかかりそうだ。